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あれもこれもそれも・・・どれも

我が家には

30L容量のバケツが三つ

現在は風呂場に重ねておいてある。
そして

30L(それ以上か?)容量の鍋

が一つ。
これも風呂場においてある。
庭には

3つのプラスチック製の樽



グロリッシュの空きボトルが20本近く

転がっている。

これら全ては旦那の趣味には必需品。
そこの勘のよいあなたは彼の趣味の一つが何であるかわかりましたね。
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職場での戦い

今日もロンドンは快晴。
春らしい気持ちのよい日だった。



残念ながら私は仕事。
暑いというほどでもないのに
サロンのクーラーは18度に設定され凍えそうだった。

私の同僚には

暑がりで寒がり

言い換えれば

我儘

そして更に言葉を変えれば

エアコンの快適設定温度調節を知らない

原始人

がいる。
 
 

貧乏生活

家計を握る私には
家計簿をつける根性がない。
それでもどんぶり勘定でいけるほど
我が家の経済は潤っていない。

そんなわけで

ひと月の出費額を決め
その中でやりくりしている。
その額はかなりぎりぎりに設定してあるため
ちょっと油断するとすぐに生活費が不足する。

幸運なことに私は美容師。
チップという名の臨時収入に恵まれることがあり
それが私たちの日々の暮らしにほのかな火をともす。



しかし

今月は何かと出費が多い。
今朝財布を覗くと
 
 

招き難い客

イースターホリディも4日目に突入。
昨日はあまりにも暇で不貞腐れていた。

出不精な旦那と出たがりな私。

どこに行こうが楽しみを見つける私と
どこに行っても皮肉になれる旦那。

出かけようと提案すれば
どこへ?
~に行こう。
ああ、それは~だ。
まず否定的な意見。

これじゃあ出掛ける気も失せるというものだ。

ホリディ楽しんだ方もそうでない方もぽち→
では続きへ
 
 

退屈な休日

イースターホリディ2日目。
目覚めたのは昼過ぎ。
これが専業主婦となれない一因でもある。
のんびりシャワーを浴び
ブランチ。
ちょっと庭弄りの続きをし
雨がぱらつき始めたので買い物へ。
庭の木の枝を切り落とすための鋸を探すも見つからず。
仕方がないので夕食の材料を買い求め帰宅。
そして夕食。
暇だ。
今日もこれらの間にちょくちょくブログいじり。
また進化?させてみた。
いいんだか悪いんだか・・・。

 
 

ありえない・・・

私は早起きが苦手である。
朝、ぎりぎりまで寝る。
学生の頃は起きてから15分以内には家を出た。
仕事を始めてからは化粧の時間が加わって20分ほどかかった。

現在は起きてから出かけるまで
弁当作りを含めても所要時間は1時間弱。
ええ、手抜きです。
しかし
水圧が変わるので旦那がシャワーを浴びている時は
水が使えない。
そのため出かける1時間半前には起きていなければならない。

そして対照的にウチの旦那、出かける2時間前には起きなければならない。
何をするにもコーヒー一杯飲むので時間がかかるのだ。

起きて一杯
パソコンに向かう
ぼーっとする
コーヒーを新たに淹れそれを手に
おもむろにシャワー

・・・・どうやって飲んでるのかは知りません・・・・

お食事中の方はぽちして→ここまで
食事が終わって一息ついたら続きをどうぞ。
 
 

主婦の味方?それとも敵?なイギリスの特売

イギリスのスーパーへ行くと

BUY ONE GET ONE FREE

というプロモーションがよく行われている。
聞こえはよいがこれは困ったチャンである。

文字通り1つでも2つでも料金は1つ分ですむ。
要は2つ買えば半額である。
日持ちのするものはよい。
しかしここのところテスコでは鶏肉410g=3.19ポンド(約600円)がこの特売をやっている。
先週これを買い、痛い目を見た。
鶏肉合計820gで3.19ポンド。
確かにお買い得ではある。
しかしこの量を2人で消費するのはかなり大変である。
これを買ったとき、鶏肉ばかりでも、と思い豚塊肉も買い、これを角煮にして何とか頑張った。
来る日も来る日も

鶏と海老のお好み焼き
チキンライス
親子丼
チキンソテー

と鶏攻めである。
そして間にちらっと角煮が入る。

やっと豚と鶏が終わりほっとした。
先週は土曜日までずっと体調が悪かった私。
それでも土曜日はもちろん私は仕事。
普段も休みの日まで溜め込む家事だがいつにもまして今回はたまりにたまっていた。
週末の我が家は見るも無残な戦場と化していた。

それなのに・・・・
さて本題はこれからです→
では続きをどうぞ。
 
 

笑い

私はよく笑う。
何があってもそこに面白みを見つける癖がある。
日本人の友人でも時々私が何故笑っているのか理解できず
不気味に感じるらしい。
それでもさすが私の友人でいてくれるだけあって思いやりがあり
何とか私を理解しようとしてくれるため

何がおかしいの?

と聞いてくれる。
これこれこういう理由でと説明すると

あ~。見方が変わってるよね。

と褒めているのか、けなしているのか分からない言葉を返される。
(状況が?それとも私の頭が?)おかしいのだから仕方がない。


笑い


生きているうえで最も重要な(のか?)要素である。

続きへ行く前に今日こそお願いできませんか→
 
 

ロンドンでお洒落する? つづき

~昨日のあらすじ~
ロンドンへ来て初めの3年
貧乏学生の私が服を買おうと街に繰り出すも服の横幅が大きすぎる。
それを特技の裁縫でお直しし続けた。


この国、イギリスに来てからそれまでの3年間全く一時帰国をしなかった私も
彼氏と結婚するかということになり
久々に日本へ帰ることになった。

無事帰国し実家へ鍵を開けて入り母の帰りを待った。
母帰宅。
開口一番



あんたどうしたの、その汚い格好。


・・・・



自分では小奇麗にしているつもりだった。
別に着古した服を着ていたわけでもなかった。
しかし、母は情け容赦なく続けた。


ぽちっと押して→ 続きへどうぞ。
 
 

視覚的環境汚染

ここのところネタにつまり気味の私は話のきっかけを摑むためにあちこちのブログを彷徨っています。

いや、これでは語弊があります。

あちこちのブログにお邪魔するのはいつものことなのですが、
ネタがないのでついでに話のきっかけも探しています。

この方が正しいです。

一度も会ったことのない皆さんにご迷惑をかけるのはほんのちょっとばかり心苦しいのですが、ネタを拾った先の方の記事のリンクをつけてご容赦願っている次第です。
それでも頭にこられた方、ご連絡ください。
記事を抹消しますので。

さて、今日のご協力者(ってだれも協力するなんて言ってない)はぺんぺんさん
男子高校生です。




・・・・・





あれ?




自分はまだそれほど年をとっていないつもりなのですが、考えてみると私の高校時代って








もう10年以上前



!!!





ふと気付き、ちょっとショックを受けています。
自分に子供がまだいないことが自分の年齢の自覚を緩慢にさせているのでしょうか。



落ち込んだところで若返ったりなんかしないのでそんな無駄な体力を使うのはやめましょう。




とにかく今日のお話。
女の子の露出度について。
 

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