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薄着の季節

ロンドンは今日も快晴。
そして私は優雅に日光浴

と言いたいところだが


貧乏暇なし。


仕事へ行ってきた。
いつもどおりの日には
いつもどおりのネタが待っている。

今日の通勤電車は・・・
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無言の戦い

公共交通機関に関する何かが毎日起こる。
今朝はかなり強引な横入りをされた。
よくある話である。

ロンドンでは東京と違い、整列乗車という言葉は存在しないが
不思議とある程度順番は守る人が多い。

この横入りをしてきた女性は20代後半女性。

おばさんに横入りをされても

いいもん。私にはまだ可愛げが残ってるんだもん。

そう思えば腹も立たない。
また、10代の子にされると

ふん。ガキね。大人はそんなことしないのよ。

と思う。

しかし、いい年した女性、それもちょっと自分より若いと腹が立つ。
悲しい女のサガである。

私の場合、相手が可愛いと頭がオヤジなので許してしまうのだが。
綺麗な人は得なのだ。
美しいというだけで、周りを幸せにしているのだから仕方がない。

話が逸れた。

そう、横入りをされた話。
 
 

またもや電車のなかで

ロンドンの電車は話題の宝庫である。

たかが10分に1本のダイヤなのに

遅れる
キャンセル
はたまた週末全日運休・・・

それでも動いていれば人間観察の楽しさは
日本のそれとは比較にならないほどである。


では続きの前に今日もお願いします。→
 
 

車内にて

子供の頃、母親と電車やバスの座席についていると、母は必ず私を指でつついた。
さ、おばあちゃまに席を譲りなさい、との意味を込めて。
私もいまさらつつかれなくても、おばあちゃんが一歩そのバスに乗り込んだ瞬間から席を譲る気は満々。
しかし、母親のその指の刺激のために、譲る気が萎える事もしばしばであった。
分かっていることを指摘されるとしたくなくなる。

天邪鬼


 
 

電車内での通話

できるだけ携帯電話は使わない。
通話の必要があれば、できれば次の駅で降りて、それが不可能な場合こそこそと使用する。
これが東京の公共の乗り物での携帯による車内通話のあり方である。
私は日本の地方都市のことは住んだ事がないのでなんともいえない。
また、私はしばらく東京へ行っていないので、この暗黙の了承的ルールは今では変わってしまっているかもしれない。
が、話が進まないのでその可能性は無視する。

 
 

通勤電車

東京に住んでいた頃、通勤にKO線とEの頭線を利用していた。小田Q線を使っていた時期もあった。
毎朝乗り降りの際、少なくとも5人の人を押し、10人の人に押し返された。
駅によってはホームに押し詰め係なる学生アルバイトが立っているところもあったほどだ。

 

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