スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 

蜂蜜レモン

さて、KEIKOさんから
蜂蜜レモンはどうやって作るのか
と質問がありました。
ウチではこんな作り方をしています。

材料
・蜂蜜 約300g
・ワックスのかかっていない檸檬 4~5個
・ガラスの密閉できる容器

作り方
1.檸檬を洗い、拭いてから1.5mm幅の輪切りにします。
2.はちみつ、レモン、蜂蜜、檸檬と、交互に密閉容器に入れていきます。
3.本当はこれで一週間放置するらしいですが、ウチでは翌日から使い始めます。使っちゃ表面に蜂蜜を足し、使っちゃ蜂蜜を足します。
すると4,5日経つと檸檬がもう何もでね~よ、といっているのが見えてきます。
そうしたら蜂蜜を加えるのを諦め、檸檬を全て取り出して2L容量の水差しに移し、そこに水を加えて檸檬を箸か何かでつつき、最後にもうひとふん張りしてもらいます。

重要:檸檬を切る前に包丁を研ぎましょう。
   蜂蜜は、あまり安すぎないものを使われることをお勧めします。
   テスコのバリューとアカシアハニーでつくったもので味比べをしたら、格段の違いがありました。
   バリューは避けた方がいいです。
   
ちなみにこのやり方だと、初日はかなり檸檬が利いてさっぱりめ、二日目から日を追うごと、蜂蜜を足すごとに甘くなります。
そして最後のひとふん張りの時にはまたさっぱり系が楽しめます。

ちっとも参考にならない、そしてかなり貧乏性のにじみ出ているレシピですね。
どなたかもっと参考になるレシピをもっている方がいらっしゃいましたら、トラバ付けていただくなり、コメント欄でアドバイスをしていただけると嬉しいです。

は~ちみっつ レ・モ・ン

旦那が歌うと(教え込んだ。わはは・・・。)
は~ちみっつ Lemon
になる。

れ・も・んと区切れないらしい。
そんなくだらないことで意味のない優越感にひたっています。
スポンサーサイト
 
 

苦手克服

カリフラワー

子供の頃、我が家ではただ茹でたそれを無理やり食べさせられていた。

あの食感

あのなんともいえない不快なにおい

それを食べなければ、食べ終えなければ卓袱台から立ち退くことを禁じられていた。

私は吐き気を覚えながらも無理やりそれをのどの奥に押し込み嚥下していた。

食べなければこれまた不快な母の雄叫びが待っていたから。




そんなわけでカリフラワー
今では私の一番嫌いな野菜である。
20を過ぎて自炊するようになってからはその存在すらを忘れていた。

それなのにuk_alienさんのすごく美味しそうに撮った1枚(正確には2枚)の写真は私の怖いもの見たさを刺激。
いや、一目見てみてくださいって、ホントに見るだけでよだれがたれますから。


今回この写真を旦那に見せたところ

『あ、僕カリフラワー大好き。』

・・・・知らなかった。
私が嫌いなため、今まで見向きもしなかった。

ところでウチの旦那の嫌いな野菜

ズッキーニと茄子

しかしこれらは私の最も好きな野菜である。
そんなわけで鬼嫁な私はそれらを気が向いたときに買って調理する。
マーボー茄子やズッキーニとベーコンの炒め物はウチのレギュラー料理である。




この魅力的に撮られた一品を

『いつも嫌いな野菜も文句を言わずに食べる愛すべき旦那様のためにカリフラワーチーズ、作ってあげようかな。』

そんな言い訳が立った。
ホントのところは私自身が

美味しそうだから作ってみたい

だけなのであるが。

ところでこのレシピはcy11さんの所にある。


 
 

ローストダック用オレンジソースのレシピ

KKさんのところのイギリスは不思議の国、すごい勢いでランキングを駆け上り、
あっという間に彼女はランキングクイーンになられました。

ランキングに登録して数日は、
   バナーが貼れない
   貼ったバナーが機能しない
と順位どころではなかった私ですが、
私と同じ時期にブログを始めた彼女が、素晴しい成功を収めているのを目の当たりにするとやはり

羨ましいですね。
   ↑つい本音。

やっぱり何事も量より質ですね。
   ↑ちょっと拗ね気味。

理解ってはいても、ネタが熟成するまで待てない私は今日も懲りずにアップします。

ほら下手なてっぽも数打ちゃ当たるとも言いますし。

ということで今日はレシピを一つ伝授します。
では入場料としてまあお一つぽちっと。→

え?誰も伝授してくれなんて言ってない?
まあそんなこと言わずに続きをどうぞ。
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。