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ロンドンの歯医者 2件目 第二回 

さて、先日の無言治療から待つこと2週間。
今日また寡黙な彼に会いに行ってきた。
予約は5時半だったが
時間に遅れて歯医者に嫌われるのは怖いので15分前に到着。
しかし慣れぬ歯医者通いでの待ち時間はつらい。
待合室に数多くの雑誌が置かれているのは前回の訪問で知っていたが
緊張しているときに英語なんて


読めね~よ


準備のよい私は
翻訳コンクール課題図書冊子を持っていっていた。


結局日本語すらもなかなか頭に入ってこなかったが・・・

どきどきしながらぽちっと→

では続きへどうぞ。
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ロンドンの歯医者2件目 第一回

さて、先週1週間間違えてしまった歯医者の予約
先日の木曜日が本当の予約で行って来た。
今回は旦那連れ。

予約時間の10分前に着き、受付を済ませ、まずは渡された2枚の紙。
一つはNHS(国営医療機関)の用紙で、サインのみ。
もう一枚はこの歯科医が用意した質問に対する解答用紙。
何かアレルギーはありますか、とか、投薬を受けていますかとかそんな質問。
いくつか分からない部分は旦那の解説、というより旦那が答えのみをくれ全て書き込み終了。
その後待つこと約10分。
予約時間からそれほど待つことなく名前を呼ばれ、とりあえず私一人で診察室へ。

どきどきしながら→
では続きをどうぞ。
 
 

歯医者後日(?時?)談

昨日の歯科医での問診・検査の後、家に帰って

『問題の歯には£270、もし全てをプライベートでする場合トータルで約£500かかるって。』

と旦那に報告しながら帰りに渡された領収書を何気なく見た。
そして改めてみたそれには歯科医ヘレンが提案したいくつかの事柄
治療は勿論だがその他こまごましたまだ検討中のものまで全てを含んだ料金が
いかにも私が支払いを確約したような形で書かれていた。



 
 

イギリスの歯医者:第一回

先日予約を取って待つこと数週間。
そして今日がその

D-day!
dentist-day で上手い具合にpun-駄洒落-となりました。ははは・・・はっ!また駄洒落だ。オヤジ化してる・・・。

担当医はちょっと年のいった綺麗で上品なヘレンという名のお姉さんでした。
何故彼女のような美しい人が歯医者?
未知の世界です。


彼女は、歯医者にいるという極度の緊張のためにしどろもどろしている私に対し、優しく、わかりやすく、そして時には無茶なことを言う人でした。


 

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