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しばらくは左側

昨日は夕方から非常に眠く
夕食を作るのも辛く


8時(!)には目を開けているのが辛くなり
その30分後にはベッドにもぐりこんだ

熟睡して目が覚めたら11時半



3時間睡眠


しかし目はパッチリ

困った
明日も仕事である
でもしばらくは眠れそうにないのでPCを立ち上げた


そんなわけで

眠れない夜の怖い話



 
 

男の子から声を掛けられる年齢?

ロンドンに来た頃は既に25を超えていた。

それまで東京でナンパ(ってもう死語?)されたことは20代前半にほんの数度。
しかもそれは、クラブ(これも死語?)の暗い照明のおかげ。
そうでなければ声を掛けてくるのは自分の父親に近い年代のおっさんばかり。

それも24を超えるとぴたりととまり、痴漢にすらも遭わなくなった。(苦笑

それがロンドンに来た途端、声掛けられまくり。
それもどう見ても年下。
っていうか、子供?(当時彼らはおそらく18くらい)
お姉さんが教えてあげるわ
と言った瞬間に捕まるかもしれないので、ただニコニコ。(いや、ニヤニヤだ)


ただ、1度恐ろしかったのは教会の庭を掃除中の巨大で柄の悪い2人の兄ちゃん達。

その片割れが・・・

おっと、先へ行かれる前に↓お忘れなく。
        

注:ここから先、あまりお上品ではない表現があります。
 
 

ロンドンの喫煙家たち

昨日はサロンの送別会。
飲みました。
やっちゃいました。
4パイント。
今日は見事に二日酔いです。

ついでに言うと私、昨日
ソーシャルスモーカーデビュー
しました。

47日ぶりの煙草は最高でした。

ここ倫敦でも、喫煙者に対する世間の風あたりはどんどん強くなっています。

イギリス内のパブやクラブなどでの喫煙も禁止になるとかならないとか。

どうせなら煙草の販売そのものを禁止にしてしまえばいいのに、と私個人的には思いますが。

悪いのは喫煙者ではなく販売すること、のような気がしてなりません。
これはやはり、愛煙家のいいわけ、でしょうか。

1本くゆらせながらぽちっと押す→
 
 

子狐こんこん、育てば...

うちの庭は狐の通り道になっています。
去年のある夏の日など、1度に5匹もの子狐たちがそこで戯れておりました。

またある日、台所の戸を開け放して煮物を煮込んでいるときには、
私がちょっと居間でお茶を飲んでいる隙に
台所に入り込んできたり もしました。

基本的には動物嫌いな私も、狐はなぜだか憎めません。

Fox3.jpg

コンクリートの上にもかかわらず気持ちよさそうに寝てるでしょ?

狐の愛くるしさに1票
 
 

アクセント?訛り?

語学をものにするにはその言語を使わなければならない環境に自分をおく。
上達したい言語を使っている職場で働くのが理想的。
その言語を使う練習相手が周りにいて、しかもお金を払うどころか、貰えちゃうんですよ、お給料として。

そんなわけで倫敦へ来るとすぐ英語学校に通い、3ヵ月後にはアルバイトも始めた。


 
 

スーパーマーケットにて

ロンドンのスーパーマーケットのレジでよくあること。

合計額が、たとえば10ポンド6ペンス。
その時、10ポンド札が手元にない代わりに、20ポンド札があるとする。
小銭も、6ペンスはないが、10ペンスコインと1ペンスコインがあるとする。
 

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